私がハマった小説を書くという趣味を紹介します!

小説を書くというと、私には無理って思う方が多いかもしれません。

 

私も最初はそうでした。

 

原稿用紙一枚分書くことも大変でしたから。

 

そんな私は、小説投稿サイトエブリスタで執筆しています。

 

 

エブリスタ猫多猫先生投稿作品の写真(クラウドワークス用)

 

 

小説だけでなく、投稿する際の表紙のイラストも描いています。

 

投稿した小説全部ではありませんが、イラストを描くことも楽しいのです。

 

 

小説『小説家眠多猫先生』一部

 

 

小説家眠多猫先生イラスト写真

 

 

妄想することが好きという方がいるでしょう。





 

そんな方は、文章にはしていなくても頭の中で物語を考えていることは間違いありません。

 

その時点で、妄想小説家です。

 

なんてそんな職業はありませんが、そう思えば楽しくないでしょうか。

 

短いちょっとした文章を書くことがまずは始まりです。

 

妄想する方は挑戦してみることオススメします。





 

自分なりに書いた物語に下手でもイラストも描けたらいいと思い、私は試行錯誤して表紙も描くようになりました。

 

物語を書き、イラストも描くことで楽しさが倍増します。

 

 

小説『不可思議なる日常』一部

 

不可思議なる日常イラスト写真

 

 

やれば出来るものです。やってダメだと思うこともありますが、挑戦する気持ちが大事なのではないでしょうか。

 

小説投稿サイトで物語を投稿すれば、誰かが読んでくれます。

 

一人でもファンになってくれたとしたら、もっと書こうという気持ちが膨れあがり頑張りに繋がります。

 

コメントをくれたときの喜びは、心躍りました。

 

書き続けることは大事です。そのおかげでサイトでのコンテストで入賞した作品もあります。

 

結果が現れれば、もっと上を目指したいという気持ちも生まれます。

 

私の小説のレベルは高くはないとは思いますが、趣味の域を脱したいとも思います。

 

難しいとは思いますが、チャレンジすることは大事だと考えます。

 

妄想好きでまだ小説を書いたことがない人の中に小説家として活躍する方が出て来る可能性だってあると思います。

 

挑戦してみてはいかがでしょうか。

 

小説投稿サイトと言っても、イラストやエッセイやイラストや写真を投稿する人もいます。

 

何かをやり続けるという点ではいいのではないでしょうか。

 

一人で誰にも見せずに小説を書いていたときは、ひとつの作品を完成することはなかなか難しかった私が小説投稿サイトに書くようになり短編も含めたくさんの物語を紡ぐことが出来るようになりました。

 

継続は力なりといいますが、まさにその通りだと思います。

 

その先に、小説家の道が開けたら最高です。

 

それにはもっともっと頑張りが必要だとは思います。

 

小説家になることが出来ないとしても、楽しく小説を書くことが出来ていることと、その頑張りを引き出させてくれたことに感謝したいです。

 

少しは前向きになれたのではないでしょうか。

 

 

 

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