スタバは、日本全国に存在するだけでなく、世界中にありますね。

 

各国で違ったメニューを取り揃えているのに、ゆったりとコーヒーを楽しめる空間は世界共通です。

 

落ち着いた雰囲気で、カップルや友達同士、そして1人でもゆっくりとコーヒーを味わえるスタバを、私はついつい利用してしまいます。

ドリンクの注文からスタバの楽しみは始まる

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スタバの注文方法は独特で、最初はかなり緊張してしまいます。

 

しかし、慣れてしまえば自分のオリジナルのドリンクを作ることが出来てとっても楽しいんです。

 

そして、店内で淹れてもらったコーヒーを片手に、座り心地の良さそうなソファーや椅子に座り、本を片手にゆっくりと飲むのは至福のひとときです。

 

それだけでなく、歩きながら飲んだり、ドライブの途中で購入し運転しながら飲むのも美味しいですよね。

 

私は、こんな時スタバを利用しています

私自身のスタバの個人的な使い方は、少しでも時間が空いたらいつでもゆっくりとコーヒーを飲みながら物書きをしたり、本を読みふけったりするものです。

 

特に、そうやって物書きや読書に集中するのに嬉しいのが、スタバの店内の雰囲気は何処へ行ってもそれ程大きく差がないことですね。

 

例えば、パブロフの犬のように、ある一定の条件を出されると条件反射として身体が反応してしまうように、あの雰囲気に身を置くと、自然と落ち着くでしょう。





 

執筆活動をする時は、周りの環境も大事なんです

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特に物書きをしていると、途中だった場合は雰囲気を変えてしまうと内容にまで影響しますから、スタバがどこでも同じ雰囲気の空間を提供しているのはとっても重要なんです。

 

執筆する際の周囲の雰囲気が変わると、それが影響して今までとは違った文章になってしまい、結果支離滅裂なことを書いてしまったり、言葉のニュアンスが変わってしまうことがあります。

 

しかし、スタバの様などこでも似たような雰囲気の中に身を置くことによって、気分が落ち着いて来て、同じような表現方法で物を書くことが出来るんですよ。

 

さらに本を読む時も、スタバを読書する場所、と決めてしまう事ですごく読書に集中出来るんです。

スタバは、慣れない土地でも心を落ち着けることの出来るオアシス

スタバがどこでも同じくつろげる空間を提供してくれる!という条件は、体が癒しを求めている時にも有り難いです。





 

例えば、街歩きをしたり、買い物に出掛けるとずっと歩き続けて疲れてしまうことが多々ありますよね。

 


そこで何処かで腰を下ろしたいと思った時に、スタバに入ると反射的に落ち着くことが出来るんです。

 

しかも雰囲気だけでなく、コーヒーや軽食の味が同じであることもすごく良いです。

 

特に疲れた体に甘いスイーツを与える時には、どこのスタバでも、絶対に美味しい!とわかっている物を選ぶことが出来るんです。

 

そんな時の甘味を選ぶコツは、軽食ですから、がっつり食べる食事とは違い「ちょっと足りないな」という物足りなさをわざと感じさせる様な物を選ぶようにすることです。

 

そうすることによって、次に食べる昼食なり夕飯なりが一段と美味しく感じられるんです!

スタバは第二のリビングかもしれません

様々な点を考慮しても、スタバは非常に使いやすく、注文しやすく、すごく落ち着く場所ですね。

 

しかも何度も通っているので、心身ともに馴染んでいて、もはや第二のリビングの様(笑)

 

私がついつい足を運んでしまうスタバに、あなたも是非行ってみては如何でしょう。

 

→スタバの最新情報はこちら!

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