近頃では多くの銀行でインターネットバンキングで取引できるようになりました。

 

自宅のパソコンから24時間いつでも取引できるために便利ではあるものの、もしウイルスに感染しIDやパスワードが漏れてしまうと不正送金されかねないです。

 

私が口座開設した京都銀行のインターネットバンキングでは不正送金対策ソフトPhishWallプレミアムがあります。

 

IDやパスワードを盗み出す手口として多いのが銀行のサイトを装った不正サイトにて入力させると言うものです。

 

その他にも不正なポップアップを表示させパスワードを盗み出そうとする手口もあります。

 

PhishWallプレミアムなら京都銀行のサイトにのみ緑のシグナルが表示され、不正サイトでは表示されないです。

 

危険なサイトのときは赤のシグナルが表示されます。

 

接続先のアドレスも表示されるため、京都銀行以外のアドレスが表示されたときは危険なサイトです。

 

不正なポップアップが出ても警告が表示されるため、すぐに分かるのが良いですね。

 

他の銀行でインターネットバンキングで取引するより安心して取引できるようになりました。





 

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銀行に口座開設した後、コンビニなど提携ATMから預入や引出すると手数料がかかることがありました。

 

1回あたりでは少ない手数料ではあるものの、回数が多くなるとかさんでいきます。

 

特に比較的少額な預金を引出するときに勿体ないと感じることがありました。

 

京都銀行のネットダイレクト支店ではゆうちょ銀行、セブン銀行ともに預入は終日無料です。





 

引出するときは平日の朝と夜、土日祝で手数料がかかるものの、平日の昼間なら無料です。

 

適用条件がありますが100万円以上の残高と比較的クリアしやすいものです。

 

引出する時間に気を付ければATM手数料の負担なしで取引できるようになりました。

 

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お金を借りたいときに便利だったのが京都銀行のカードローンです。

 

京銀カードローンWでは他の大手都市銀行や地方銀行より低めの金利を設定しています。

 

15万円借入したのですが利息分の支払いが少なかったですね。

 

度々お金が足りなくなっても借入限度額の範囲なら繰り返し借入できるために便利だったです。

 

さらに自動融資機能まで付いていました。

 

公共料金など口座から引き落としされる際に残高不足が生じていると支払に遅れてしまうことがありました。

 

自動融資機能なら不足分が自動的に融資されるため、支払に遅れる心配が無いのが良いところです。

 

必要ないときは自動融資機能の停止ができます。

 

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